2016年小田原バドフェステバル参加

今年の小田原バドミントンフェステバルは8月27日に小田原総合体育館(小田原アリーナ)にて開催され、講師には何と、あの日本リーグ1部の「日立情報通信エンジニアリングバドミントン部」の皆さん全員来てくれました。当然、当開成ラブオールも大人9名、小学生11名が参加し、日本リーグ並の実戦指導や模範ゲームをして頂きました。指導は各々の選手が各コートを担当され、自分の持ち味を発揮される指導でしたが、一部の一般初心者クラスにはコート内を縦横に動かされ、その激しい内容で大半が翌日からの筋肉痛に至った事は言うまでもありませんです。
その後、小学生はレベル毎でのゲームに参加、一般組もより上位者とのゲーム対決等を行い、有意義な経験を致しましたが、特記はなんと小学生2名が4戦全勝者が出ました。素晴らしい!!出来事でした。


指導前の講師「日立情報通信チームの皆さんです。」  指導方法を話し合ってるようですね。


練習開始前の説明を聞いている開成ラブオールのツワモノ達(?)
左オレンジチームより右側2列目の皆さんです。  



始まりました、いきなり、、、ではありませんがコート縦長を使っての交差ランニングです。一人だけが只真っすぐ走っている者がいますね。  



コート内練習が始まりました。ネット練習ですが、前傾姿勢になっていませんね、まだまだ練習の為の練習意識です。 


「こうやって前傾姿勢でラケットにパワーをのせるの!判るウ~!」と真剣です。 


練習ゲームが始まりました。開成ラブオールのペアは男ペアに挑戦しています。  

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