バドミントン講習会スナップ   
H23-2-5 南足柄市体育センタ- 10時〜12時  山口講師
参加された皆さんご苦労さまでした。結構ポイントを教えて頂き、得る所沢山あったのでは、と思います。一例を!
*クリア打ち半身にならなくても良い、半身動作分遅くなる。正面のまま早くクリア返球した方が効果大。
*Wsスマッシュレシーブ2人はひたすらクリア返球に徹する事。間違ってもカットするな。耐え切れなくなってクリア返球を待つ事。(クロスドライブ返球しても前に出るな。)
*攻め、守りの切替えは相手方が上げて来たらトッパンになること。それまでは平行キープ。

等々です。得た処を実践されないと向上しませんね(笑)、明日から必須で実践しましょう。下に真剣なるフォトを載せました。コメントと写真内容は責任受けませんのでご承知下さい。
(写真クリックで大画面へ)

ゲームはレシーブ力が勝負を左右する。と力説する講師
「スマッシュレシーブをミスらない方法」
打点をしっかり見る事。2秒は見れ!
(オーバーな?)
見てから相手を見ても遅くはない。「だろう〜打ちするな!」
でしたね〜。

ベテラン受講生(?)の綺麗な足さばき。
参考にしましょう。

スマッシュレシーブは合い方側のシャトルに反応するな。振り向くなんて持っての外、そうすると攻められたら対応が遅くなりミスる。レシーブ対応は自分の責任位置のみ守れ。

右側のプレーヤーは徹してますね〜、、、と、言うか何時もお任せモード!

スマッシュレシーブ対応その2
左のプレーヤーは右のシャトルを見ていませんね、すごいね〜、飲見込みが早い。

スマッシュレシーブ対応その3
こちらも指導通りの対応してますね。女性はどっちかと言うと出しゃばらない性なんでしょうね。


ご苦労さまでした。講師を囲んで楽しい講習会有難う御座いました。
又、機会あればお願いします。
秋には皆さん大会にでましょうネ!


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